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儚色
それは、儚い色だった。 とーめいで、空色っぽくて。 でも、ほんのり虹色が入ったような。 それが私だった。 私の人生は儚色。 ふわふわしてるだけで、終わっちゃった。 いつ生まれたのかもわからない。
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文字数: 293
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2025/3/27 6:46
ふぇるまーた
夏派。 まだまだ学生。アニメがすき。 ”この時間が長く続いてほしい“という意味から。