空と記す
学校の登下校中。
授業の合間や休憩中。
家にいる時、ふとした時。
私はよく、空を見ている。
特に意味は無いけれど、いつの間にか染み付いた習慣だった。
きっと始まりは、授業に飽きた、付き合いに疲れた、そんなこと。
そういう時、いつも必ずあったのが空だったから。
空は、いつどこからでも見える。
でも、いつどこから見ても表情が変わる。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/10/18 15:37
ゆうりんちぃ
名前変えすぎて面影ないなった。
15歳の学生ちゃんです。
文字書き見習いの卵。
つまり超超未熟でございます。
最近沢山の素敵な作品に出会えて幸せ...。そしていつも反応くださる方、本当にありがとうございます、嬉しすぎます...!
人間観察だーいすき。
私の言葉が、少しでも誰かの、あなたの心に響くように言葉を紡ぎたい。
#文字書き見習いの卵#目指せ心理カウンセラー#頑張れ学生の私