大好きな君へ
彼女が好きだ。
芯があるところと、屈託なく笑うところも。
目が合うだけで、どうしようもなく胸が高まってしまう。
ー心臓の音が聞こえませんように、そう祈る。
いつからだろう、君のことが気になり出したのは。
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文字数: 405
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/10/1 8:15
雨青
Usei
失恋がメイン。
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