ポルノグラフィティを語りたい

ポルノグラフィティを語りたい
最近、執筆意欲が低迷しているので、指慣らしも兼ねて、先タイトルの内容で語っていきたいと思います。 とはいえ、私が敬愛しているロックバンドを一方的に語るだけなので、読み物としては酷く退屈なものになるだろう事はここに注意として記しておかねばなりません。 重ねてとはいえ、今年のポルノグラフィティといえば、『僕のヒーローアカデミア』アニメ最終章のOP『THE REVO』をリリースしたり、ドラマ『良いこと悪いこと』の主題歌に『アゲハ蝶』が採用されたりと、メディア露出の多い年であったことには違いありません。 これを機に『へぇ、ポルノいいじゃん』みたいな方が増えることをひっそりと期待しています。 と言うことで、私なりに感じる彼らの魅力を、順序立てて語っていこうと思います。 まず最初の魅力は、多彩な曲調です。 第一に、ポルノと言えばで列挙されがちなタイトルで言えば、例えば『サウダージ』、或いは『アゲハ蝶』、『アポロ』、『ミュージック・アワー』、『ハネウマライダー』と、いずれも1999年デビューから数年間のタイトルが上がるかと思います。 ポルノの代名詞とも言えるのがこれらのアップテンポで盛り上がる楽曲達ではないでしょうか。
P.N.恋スル兎
P.N.恋スル兎
嫌なことは嫌々やれ。 好きなことは好きにやれ。 名前は、兎年から始めたのと、DoDが好きなのと、ポルノグラフィティが好きなのでそこから取ってます。