硝子の鯨を書いて…

寝ようとすると脳裏にイメージが湧いてしまった 輝くクジラが海原を跳ねるイメージが消えない と同時に何故か分からない対象的に近いイメージが浮かぶ、描写を描かずに居られまい 忘れる前に書いといてあとから次の投稿で書き直す。…これを前書きとする 山間の湖傍から山の獣道、雑木林をぬけて底なし沼とたどり着く。
海乃癒織
海乃癒織
ひらめきでわーと書き散らしてます。