天使のなきごえ

天使のなきごえ
私のお店にはガラスのとても綺麗なベルがあります このベルが鳴ると私は『いらっしゃいませー』とお客様を歓迎する するとお客様は「とても綺麗だ」と褒めてくれる 褒めてくれるたびに私はこのベルがお気に入りになった お客様は「天使の鳴き声」のようだと言っていて いつからかこの天使の鳴き声をききに来るお客様も増えていった そんなある日嵐が来た 家の外から出られなくてお店を見に行けなかった 次の日心配しながらもお店を見に行くと 嵐のせいかベルが粉々にわれていた
るーるかっと✄
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物語を書くのが初心者なので 暖かい目で見てみてください 私のお話を好きになってくれたら 嬉しいです𓂃 𓈒𓏸𑁍 東さんのファンです( ◜𖥦◝ )