私の中で終わらない時間

私の中で終わらない時間
第一章 はじまりの日 あの日のことは、今でも忘れられない。 中学一年生の入学式。 まだ少し大きい制服に袖を通して、私は体育館に向かっていた。
ちーな
ちーな
はじめまして! 文章下手なんですけど、ぜひ読んでくれたらうれしいです!