とある日の星空
いつも階段上の小さな窓から
運河を眺めていた
将来の夢を思い描いて
今あるひとときをわたしは未来にたくしていた
平凡だから普通に生活できる事
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文字数: 299
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/9/27 11:57
最終編集日時: 2026/9/27 17:29
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
みひ
詩をアートのように自己流で詩を描いてみたく投稿しています。
思い描く自分の思う詩のイメージを綴りたいと思いとくに今世につながる詩をテーマにいつと投稿しています。
小説も書いてみたくて勉強してます
気になったら見てみてください!
よろしくお願いします!