「今日は自分を褒めるために」
「もう、誰の声も気にしてない。」
そう言い聞かせるように、俺は小さくつぶやいた。
不安もネガティブも、もういらない。
これ以上、背負いたくない。
自分は自分だって、頭ではわかってる。
でも、ときどき迷う。
「今の俺って、どこにいるんだろう。」
ただ、自分でいたいだけなのに。
それだけなのに。
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文字数: 695
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/4/28 1:56
zankyou
18歳のクソガキです
似たような事ずっと書いてます
でも思う事はよくあります
それを忘れたくないから日記として小説を書きます。
生きた証を残したいだけです
少しでも共感してくれたら嬉しいです