ラクの旅
第十一章 カイデン
しかーしである…
「レニー……」
ジェイク呆れ顔
「なんだ?」
「俺らは魔力結界でまもられているからいいが……革鎧は軽装すぎないか?」
「あ……あーあ!城を出た時バルコニーから1メートル程先の 木に飛びうつったんでね!軽装でないと……」
まだ言いたそう…私は息をのんだ
下の石畳に べしゃとね……
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/1/1 22:24
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに