明日。
“明日”が怖い。
ただそれだけだった。
ただただ明日が怖かった。
他の人たちの視線が。
みんなの考えていることが。
親友に危害が加えられてしまうかもしれないことが。
明日に起こってほしくなかった。
この夜が続いてほしかった。
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2025/2/15 0:12
最終編集日時: 2025/3/26 11:42
水彩絵の具
世界という名のぱれっとで生きてます
ただの脆い人間です
妄想MAX
月餅トリオしかかたん