絶望の終着地 第1章 幸福と絶望 1

絶望の終着地 第1章 幸福と絶望 1
               SHIDA  俺は椿颯斗(つばきはやと)。高校1年生。 今は夢の中。太陽がもうすぐ昇り切ろうとする午前11時、 俺はまだ寝ている。
SHIDA
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こんにちは、SHIDAです。小説を読むのが好きで、自分も書いてみたいと思い始めました。物語を作るのは超絶ヘタですが、頑張って勉強して書いたので、1つでも読んでもらえるととても嬉しいです。ちなみに投稿は不定期です。