ラクの旅

ラクの旅
第十二章 とんでもヤキモチ?  がっしゃがっしゃ……小屋の中から 金属音  ババーン  ジェイクが 扉をあけると  そこには 鎧の塊があらわれていた  否 失礼!レニーである  がっしゃんこん!  継ぎ目が 固くて 手足が曲がらない 「おい……歩けるか?」
古都綾音
古都綾音
ライトノベル等書いてます よろしくお願いいたします 主に巫女ものがすきです 和風ファンタジー どうぞいらっしゃいませ ド天然おばさんでーす 一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/ 元 蛍里 時雨です 風の標しは16年も前の小説を書き足してます なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください 西洋物にも最近目覚め万進しています 蒼月なんかもおたのしみに