ラクの旅
第十二章 とんでもヤキモチ?
がっしゃがっしゃ……小屋の中から 金属音
ババーン
ジェイクが 扉をあけると
そこには 鎧の塊があらわれていた
否 失礼!レニーである
がっしゃんこん!
継ぎ目が 固くて 手足が曲がらない
「おい……歩けるか?」
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/1/2 7:24
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに