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第二話 記憶の欠片
しばらく歩くと、これまでの鏡面が一変し、 石畳に変貌した。 今まで歩いてきた道は、 もうそこにはなかった。 「進め...ということか...」
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文字数: 526
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2024/11/24 13:04
最終編集日時: 2024/11/24 13:21
石焼鍋
高校2年生。 学生ゆえ作品の公開は 単発、連載にかかわらず不定期です。 作品を読んでいただき、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。