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冷えた愛にsmile
冷えたご飯をひとくち食べて。 冷えたご飯は、とっても、憂いた味がして。 憂いた味がしたから、閃いた。 心は痛んだけど、でも、どこか、ふわふわ浮かんだような気分にもなれて 顔に雫が落ちたその時、私の顔は、多分芸術品のよう。
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文字数: 293
カテゴリー: その他
投稿日時: 2026/3/23 13:47
最終編集日時: 2026/3/23 13:47
雲丹丸 音夜
知識も、経験も、文章力も未熟な癖に小説家になりたい