悲しい記憶の中から見つけた幸せ

悲しい記憶の中から見つけた幸せ
ずっと想いを伝えてくれる男の子がいた。 彼は毎月、毎週、毎日・・・と、約1年間ひたすら想いを伝え続けてくれた。 こんなにわたしのことを好きでいてくれる人なんてもう2度と出会えないかもしれない。 友達にも背中を押され、わたしの気持ちもだんだんその想いに吸い込まれるように彼と付き合い始めた。 この時すでに悲劇が始まっていたとは知らずに。
ちゃこちょこ
はじめまして。 文章を書くのは初めてですが、自分が体験したこと思ったことを書いてみようと思いました! お時間のある時に読んでみてください。