悲しい記憶の中から見つけた幸せ
ずっと想いを伝えてくれる男の子がいた。
彼は毎月、毎週、毎日・・・と、約1年間ひたすら想いを伝え続けてくれた。
こんなにわたしのことを好きでいてくれる人なんてもう2度と出会えないかもしれない。
友達にも背中を押され、わたしの気持ちもだんだんその想いに吸い込まれるように彼と付き合い始めた。
この時すでに悲劇が始まっていたとは知らずに。
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文字数: 3007
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/6/26 19:24
最終編集日時: 2026/6/26 19:30
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ちゃこちょこ
はじめまして。
文章を書くのは初めてですが、自分が体験したこと思ったことを書いてみようと思いました!
お時間のある時に読んでみてください。