甘い夢

20歳の頃、バイクをブンブン乗り回していたツッパッた16歳の男の子に片想いの恋をしていたんです。 彼の夢を見た。 彼は言った。 「もしかして、俺のこと好きなの?」 「…うん。」
風鈴まこ
自由に書き綴りたいです。