最低な本音と、まともなフリ
夜の街は、やけに静かだった
街灯のオレンジだけが、やたら現実を照らしてくる。
ポケットの中のスマホには通知なんてほとんど来ない。
開いたのは、昔の写真フォルダー
そこに並んでるのは多分見返すこともなくなる撮った写真アルバム。
笑ってる顔も、ふざけた動画も、
全部、今の自分とはどこか遠い。
何もない毎日っていうか日々。
それでも時間だけはちゃんと進んで、
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/3/24 8:43
最終編集日時: 2026/3/24 11:38
zankyou
俺の生きた証です
自分の思った事しか文にしてません
生きた記録として残したいからこのアプリ始めてみました。
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