最低な本音と、まともなフリ

最低な本音と、まともなフリ
夜の街は、やけに静かだった 街灯のオレンジだけが、やたら現実を照らしてくる。 ポケットの中のスマホには通知なんてほとんど来ない。 開いたのは、昔の写真フォルダー そこに並んでるのは多分見返すこともなくなる撮った写真アルバム。 笑ってる顔も、ふざけた動画も、 全部、今の自分とはどこか遠い。 何もない毎日っていうか日々。 それでも時間だけはちゃんと進んで、
zankyou
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俺の生きた証です 自分の思った事しか文にしてません 生きた記録として残したいからこのアプリ始めてみました。 少しでも共感してくれたら嬉しいです。 そしてコメント♡くれたらもっと喜びます^ ^ フォローなんか尚更喜びます🤝 Instagram来てくれたら嬉しいです @musa4._.i