20話 空理が説得 最魔は納得
竜ノ介「あの、ここで何してるんだ?なんか苦しそうだが。」
空理「変身して、怪人と戦ってた。」
竜ノ介「あなたも仮面ライダー?」
空理「うん。私は空理。」
竜ノ介「俺は竜ノ介。」
キバットバット二世が現れると、竜ノ介は動揺した。
竜ノ介「キバットバット二世‥あなたはあの時‥。」
キバット二世「久しぶりだな、少年。」
竜ノ介「なんで空理さんと一緒にいるんだ‥。」
空理「私の友達だよ。あの時の話はキバット二世君から聞いたよ。」
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カテゴリー: その他
投稿日時: 2026/8/23 23:25
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
RAIZERU竜ノ介
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