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あなたは敵?
銃口を悪に向けた。 私が正義だ。 だから悪の戯言など聞くつもりなんてなかったはずだった。 「機械みたいだ」 『は?』 「まるで正義を執行する機械のようだ」
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閲覧数: 95
文字数: 309
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/2/2 7:23
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ひるみや
アイコンフリーアイコン 初めまして! よろしくお願いします✨