6話
夢だった建築会社で妹が働くことになった
憧れの場所に夢と希望を抱いて、一歩前へ足を踏み入れる。
「お姉ちゃん、私の企画通ったよ!」
「本当?良かったじゃん、お祝いに未花の好きな物たくさん作ってあげるね」
「やったー!オムライスとハンバーグとショートケーキと」
「もう、欲張るね」
夕飯は未花の好きな物を作り、ケーキも用意して、盛大にお祝いした
笑い合う二人、幸せな空間が二人を包む
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カテゴリー: ミステリー
投稿日時: 2026/1/7 2:06
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
秋沼 文香
本はミステリーものが好き
よろしくお願いします。