第十五話 まさかの戦力外通告だった
―――翌朝
孝典は日が昇るまで、部屋の隅で布団を被り固まっていた。
やがて外が騒がしくなり始める。
窓から見下ろすと騎士団が到着していた。
「.........」
恐る恐る階段を降り、外に出ると野次馬の中にバドルの姿があった。
宿から出てきた孝典に気付く。
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/8/29 6:37
最終編集日時: 2026/8/29 6:46
リーさん
こんにちは、【俺の異世界生活きのこだった、】を書いています!
普段はカクヨムをメインに活動していて、カクヨムが1話先行で投稿しています。
是非読んでいってください!
(*・ω・)*_ _)ペコリ