アポトーシス
「私が犯人です。私が彼を殺しました。」
警察署へ自主してきた彼女。
ある男子生徒の遺体が河川敷で発見された事件。
その犯人だと言うのだ。
警察が指紋を照らした結果、彼女の間違いなかった。
しかし警察は違和感に気付く。
「殺したと言うが、まるで引っ張った様に遺体の袖に
指紋が付着していた。事実を話してほしい。」
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カテゴリー: ミステリー
投稿日時: 2025/12/29 1:21
最終編集日時: 2026/1/10 4:33
湊星浩夜
どうも!みなせです!!
他ジャンルの小説を書きます!
沢山観てくれるとうれしいな!
初作▶︎惨禍乃夜(ホラー)
次作▶︎事故旅館(ホラー)
三次作▶︎根の国(ホラー)