眠れない夜の眠り方
眠れない。
目が冴えてるわけでも、眠くないわけでもない。
体調が悪いとか、疲れすぎとか、浮腫んでるとか。
心が疲れたとか、悲しくてたまらない夜とかじゃない。
ただ、夜が私を拒否してくる。
眠れないというのは、苦しいものだ。
足の先はすごく冷たいのに、そこから上は夏の昼のように蒸し暑い。
だからといって布団から出ると、寒さと底から湧き出るような恐怖ですぐに足を引っ込めてしまう。
夜とは、なんと難しいものなのだ。
眠れないからといって、お菓子やご飯を食べるのも、罪悪感と背徳感でとてもじゃないが満足はできない。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/3/24 13:47
ひう
こんにちは!!!
書きたい時に書きたいことを書きます!!
連載したやつはできるだけ書きます