夢なんて無い。

「◯◯ちゃんの夢は?」この台詞を何回聞いただろうか。 そんな私の夢は特に無い。 何故かって言われてもわからない。 あぁ夢がある子が羨ましい。 そんな私は帰り街に夢の世界に落ちた。 そこには妖精が居た。 「貴方の夢は?」妖精が問う。その勢いに任せて私は、 そこにあった光り輝く斧をその妖精に振りかざした。 私の手は妖精の光り輝く血でまみれた。 そんな今私はこの事が取り消せたらと言う夢ができた。
夏海
夏海
こんにちは。頑張らせていただきます。 何かコメントをくれると、作者は死ぬほど跳ね喜びます。 好きな食べ物は、コーン、パンプキン、じゃがいも、さつまいも、豆、小豆あんこ以外です!