夢なんて無い。
「◯◯ちゃんの夢は?」この台詞を何回聞いただろうか。
そんな私の夢は特に無い。
何故かって言われてもわからない。
あぁ夢がある子が羨ましい。
そんな私は帰り街に夢の世界に落ちた。
そこには妖精が居た。
「貴方の夢は?」妖精が問う。その勢いに任せて私は、
そこにあった光り輝く斧をその妖精に振りかざした。
私の手は妖精の光り輝く血でまみれた。
そんな今私はこの事が取り消せたらと言う夢ができた。
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/12/26 1:25
最終編集日時: 2025/12/26 1:28
夏海
こんにちは。頑張らせていただきます。
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好きな食べ物は、コーン、パンプキン、じゃがいも、さつまいも、豆、小豆あんこ以外です!