貴方と私

貴方と私
私は時々、こんな感情を抱いてしまう それは 人気者の君に 自分なんかのことを"親友"といってくれる君に 自分なんて必要ない、と… 君の周りには 常に人だかりができているね その輪の中に入ろうとしたけど 私にはどうも無理みたい
猫戸
猫戸
随感随筆。