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貴方と私
私は時々、こんな感情を抱いてしまう それは 人気者の君に 自分なんかのことを"親友"といってくれる君に 自分なんて必要ない、と… 君の周りには 常に人だかりができているね その輪の中に入ろうとしたけど 私にはどうも無理みたい
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文字数: 436
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2024/1/22 11:40
最終編集日時: 2025/4/4 9:23
猫戸
随感随筆。