一話 大魔導師、目覚める
ルークス「んん…、どこだ…」
目覚めたら洞窟の中に居た。
ルークス「そうか、私は寝ていたのか。何年経った?」
重い腰を上げて、洞窟を出る。
ルークス「あ?何だここは。」
見渡す限り、私の知っていた景色ではない。
ルークスは麓の街へ降り立った。
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/11/22 3:45
湊星浩夜
どうも!みなせです!!
他ジャンルの小説を書きます!
沢山観てくれるとうれしいな!
初作▶︎惨禍乃夜(ホラー)
次作▶︎事故旅館(ホラー)
三次作▶︎根の国(ホラー)