私とももこと水虫と

今日は図書館に行きました。 エッセイコーナーで、さくらももこさんの「もものかんづめ」をふと見かけたので、久しぶりに読んでみました。 第一話の「奇跡の水虫治療」という話を読み始めると、そうだこういう話だったなぁと懐かしくもあり、自分の水虫にまつわる体験も思い出してきました。 さくらももこさんは十代にして水虫になってしまい、自分でなんとか試行錯誤をし治療をしていた内容でした。 そこで、水虫というものはなんだか恥ずかしいのだな、盲腸、いぼ痔にもなりたくないなぁと、何も知らなかった子どもの頃そう思いました。 そう思っていた私も水虫になったことがあるのです。 それは自衛隊に入って間もない頃。
はるきち
はるきち
いいねやコメント失礼しますm(_ _)m 心身健康な時だと出来るのですが、最近読める時と読めない時の差が激しくて…_(:3 」∠)_ こんなやつですが、よろしくお願いいたします