守る約束
「ただいまーリカ。」
仕事から帰って、身体が重い。
上着を畳み、カバンを泣けばすてリカに抱きつく。
「火使ってる危ない。」
「まだお腹すいてない--少しくらい構えないか?」
「後で。お風呂入ってきて輝」
その言葉と笑顔を僕は忘れない。
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文字数: 253
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/3/31 14:09
最終編集日時: 2026/3/31 14:11
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ルア
妄想癖♡学生♡ヲタク
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