13話 ロウファ4

13話 ロウファ4
13話 ロウファ4  数十分くらい沈黙が続いたのだろうか―― 「…ロウファ」 「なんだ」  名を呼ばれたロウファはジャスティスを振り返る。彼は立ち上がり他の魔物が襲ってこぬよう見張をしていた。
しん
しん
アラフィフおばばですが、頭の中は小学2年生。好きな小説ジャンルはファンタジー。魔法とか大好きです。 pixivはhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18759061