時を戻せば2
一体、どこで、間違えてかけ違えたのだろなう?
いつのまにか、生きづらくなったり、嫌な空気になって、ちょっと口を発したら、まるで火に油を注ぐかのように、周りのものたちに、不快な思いさせて、傷ついて、
いつのまにか最低な人間になっていくそんな気がして、別にそんなつもりは、なかったのに。
もし、時を戻せる事ができたら、どうしてこんな事になって、しまったのだろう?
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/6/19 6:22
gab
初めて小説を書きます。