最終話.私が美術へ触れた理由
私の人生なんてこんなもの
お金に困らず学校には通え、その後親から離れたというのに自分自身で生活が成り立つわけではない
少なからず親の支援があって、芸術家ができていた
それに気づかず私は自分のしている行為は正しいものだと過信していた
結局、親に腹が立ったところはあったが自分もそんな人間なのだ
だが、私は今後も気づかず人生を過ごすのだ
恵まれている環境に置かれていることにも気づかずに…
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カテゴリー: その他
投稿日時: 2026/9/22 6:52
茜桜 手鞠
(せんおう てまり)です。
投稿頻度は低めです。
好きな時に手に取って読めるような手軽さを考えて作っています。
よろしくお願いします。