フェルドナード編 第十四話 危険な二人組だった
――――ヴァール達と別れた後、
「カッコつけてヴァールさん達と逆方向に来たはいいものの、行く当てがねぇ.....戻るか」
結局、俺は冒険者ギルドに引き返した。
すると、バドルが受付の奥から顔を出す。
「タカノリ、どうした?」
俺は行く当てもなく歩き出した事を説明した。
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/8/29 6:36
最終編集日時: 2026/8/29 7:36
リーさん
こんにちは、【俺の異世界生活きのこだった、】を書いています!
普段はカクヨムをメインに活動していて、カクヨムが1話先行で投稿しています。
是非読んでいってください!
(*・ω・)*_ _)ペコリ