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空港
荒れた空へと意識飛ばすがこれはなんだか浮遊が行き過ぎ? 看板に女の気配など読む妖しの色は燃えるドラマへ 飛んだ事など夢のようだわ貴方と二人キワのキワまで 毒づく唇食べてやろうかきっと甘さは抑えめなのね 光の記憶闇の支配は対立としてはベタであるのね
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文字数: 315
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/4/12 0:06
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
チド
はじめまして。よろしくお願いします。音楽、映画、文字が好きです。