Novelee
N
Novelee
読む
発見
募集
ログイン
メニュー
君と肩を並べてみた夜空を想う
あの夜空を指さして 君は明日を笑った あの夜空の先には 何もないことを知っていた それでも僕には あの夜空は煌めいていた たとえそこが地獄でも 僕は愛しかった 忘れないで欲しいと思った 君が あと何度夜を超えても 僕と見た夜空を
続きを読む
1
0
閲覧数: 121
文字数: 237
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/3/26 0:28
しろくま
はじめまして。はじめまして。 どうぞよろしく。しろくまです。