君と肩を並べてみた夜空を想う

あの夜空を指さして 君は明日を笑った あの夜空の先には 何もないことを知っていた それでも僕には あの夜空は煌めいていた たとえそこが地獄でも 僕は愛しかった 忘れないで欲しいと思った 君が あと何度夜を超えても 僕と見た夜空を
しろくま
しろくま
はじめまして。はじめまして。 どうぞよろしく。しろくまです。