透明な距離

透明な距離
誰にも分からない、 あの子だけは知ってる。 私の本音。 涼夏は私の親友。 私が一人でいる時、いつも話しかけてくれる。 私はずっと涼夏と一緒にいてきた。 私には涼夏しかいないって思った。
ねむ
ねむ
のんびり書いてます