とある異世界のハナシ(番外編〜休暇の終わり〜)
アハッ☆ごめんね☆
〜とある錬金術師のお客さん〜
「さて、スイラン達も帰したし、のんびりしたい…んだけどお客さん来ちゃったかぁー…」
そう言ってルナンは少し前に行き、歩いてくる人を笑顔で迎えた。
「いらっしゃいませ。人間のお客様」
ルナンの前には、ルナンより少し背が高く、筋肉質というか細マッチョっぽいというか…で、全身真っ黒な盗賊や強盗のような見た目の男がいた。
「本日はどのようなご用件で?」
そうルナンがにこやかに言うと、男は
「ポーションを買いに」
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文字数: 1936
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/3/16 14:38
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
スズラン
狐が好きで深夜テンション(?)と勢いで「狐の窓」を書き始めました。生の狐、見てみたいなー。あと結構不定期更新。長期休みは結構投稿してると思います。多分おそらくきっと。んで夜更新。
猫とウサギを飼っております。とても可愛いです。嘘です。ベタもいます。可愛いです。
毎週月曜日に更新…したいと思っていました。