八つのカケラ 二頭目

この物語は続いていますぜひ8つのカケラ1頭目をご覧になってからお読み下さい  ユエとナツが歩き始めてから、数時間。 「……なあ、ナツ」 「……何?」 「さっきからずっと同じ道じゃないか?」
ユエ
ユエ
言葉足らずな部分がありますがフォロー、コメントして頂けると励みになります 哲学的な物語が多いかもしれません 低頻度ではありますが自分自身に置き換え読んで、考えて下さると嬉しいです!