第2話余計なことしたせいで描写変わったんだが
凛童「そこをなんとかさ!、お願い!」
アズミオ「と言ってフィアの手を掴むぞ。」
KP「おけおけ、それなら…」
フィア「…!仕方ないな、どうしてもというなら連れて行ってやってもいいぞ?」
KP「と言ってフィアは後ろをぷいっと向くぞ。」
凛童「よし、ありがとな。」
アズミオ「それじゃあフィアにチケットを返して一緒に船を目指すぞ。」
KP「おし、船が出る港までは20分かかるが…」
アズミオ「CON3にそれはキツい気がする、タクシーを使いたいんだが。」
KP「お前金持ってないだろ。」
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カテゴリー: SF
投稿日時: 2025/2/22 22:18
最終編集日時: 2025/2/24 5:24
アズミオ
基本的にTRPGのリプレイ小説とファンタジー小説を書く予定、執筆初心者で国語力は高くないです。
一応中学生、厨二病はもう過ぎました、多分。
じゃんじゃん話しかけてくれると嬉しいです。
アイコンは五百式カットインメーカーで作りました。