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君を目指した
だいすきなあの子を目指してた。 私よりも、ずっとずっと先を行ってるけど。 レンアイもよくわからなくて。 自分自身のこともよくわかってなくて。 嫉妬と妬みと、ちょっぴり尊敬心。 あの子にどうしても追いつけなくて。 目から流した雫なんて。 全部夜に流れたんだ。
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閲覧数: 257
文字数: 421
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2025/3/28 12:42
ふぇるまーた
夏派。 まだまだ学生。アニメがすき。 ”この時間が長く続いてほしい“という意味から。