バニーガールプレイの後日談
バニーガールのコスプレをした絃羽(いとは)さんと一夜を過ごして、数日。
行為の一環として、俺がアミタイツを破ったことを、彼女はいまだに怒っていた。
タイツひとつで大げさな。
また、同じものを買えばいいじゃないか。
このときの俺は、本気でそう思っていた。
むしろ、たくさん買い置きして、なんでもない日に気の赴くまま、バニーガールのコスプレをした絃羽さんと、イチャイチャ楽しむのもありかもしれない。
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文字数: 6938
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/8/31 9:10
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
木のうろ野すゞめ
活動レベルが落ちてしまって、睡眠にリソースを割いています。
現在の執筆の優先度「書く習慣」>「Novelee」となっております。
雰囲気小説を書く人。
毎週金〜日曜日の間になにかしら書きあげていきたいです。
2025/8/16〜
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