【東リべ夢】いつか、愛されるように。7

【東リべ夢】いつか、愛されるように。7
 家に帰って、イザナ達と晩ご飯を食べて風呂に入る。そして寝る。  朝になり、鶴蝶と一緒に学校に行ったり放課後にイザナ達と甘いもの巡りしたり、家に帰って着替えてから集会にでたりしてほぼ1ヶ月ぐらい経った時だった。  蘭ちゃんや竜ちゃんが「ハロウィンに抗争見に行こうよ」と言ってきた。何でだろうと思ったら東京卍會と芭流芭羅の抗争があるらしい。  何でその日なんだと思ったが、特に用事もないし、一日イザナ達が家にいないので暇だったので、イザナに《竜ちゃん達のところに泊まるから気にしなくて大丈夫だからね》と一応連絡して竜ちゃん達と一緒に抗争を見に行く。  魁戦か、全面抗争かどっちかな?なんて何となく考えていたらこの間のたけみっちって人とかがこっちを見る。  蘭ちゃん達といる僕の事知らなくて誰だ?って感じなんだろうけど、どうでもいい。  あ、鈴のピアスの人なんか危なそう…?…?なんか、見た事ある気がする。何でだろう?誰だ? 「仕切り?条件?…テメェらままごとでもしに来たのかよ?…俺らはテメェらを嬲り殺しにしに来てんだよォ!!!」 「おっぱじめるか〜?マイキー♡」 「…行くぞ!!」
☪︎TSUKI☆
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夢小説やオリジナル出します。 基本マイペースで更新や、作品を出したりしますのでそこは知っといてくれると嬉しいです。 出来るだけ面白く作りたいので、アイデアなどあれば教えてくれると嬉しいです。