流れ星に願いを込めてー第二章ー
入学式が終わり、ぼんやりとしていると
幼なじみの星海が話しかけてきた。
「愛都!愛しの星海ちゃんが話しかけに来ったぞー
って愛都?どーした?」
「ごめん!星海、ぼーっとして」
星海が話を被せて来た
「その顔!もしかして、」
心の中で感のいいガキは嫌いだぜと思いながら
「え、その顔って?」と聞き返す。
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/10/8 11:08
最終編集日時: 2026/10/8 14:10
碧咲 舞
私は主に恋愛系の小説を書いてます