さくらももこになれなくて
言わずと知れた国民的主人公、ちびまる子ちゃん。
めんどくさがりで、くだらないことをして、文句を言ったりするけど、たまに良いこともしたり。
そんなありのままをさらけ出して生きるまるちゃんは、共感するところも多く、それを書いたさくらももこさんにも親近感が湧いた。
子どもの頃、祖母の付き添いで入った美容室に「もものかんづめ」、「たいのおかしら」といったさくらももこさんのエッセイ本が置いてあった。
暇つぶしでなんとなく手にして読んだ。
さくらももこさんらしい可愛らしい表紙で、内容も小学生でも頭に入りやすかった。
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文字数: 1470
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/8/15 5:18
はるきち
いいねやコメント失礼しますm(_ _)m
心身健康な時だと出来るのですが、最近読める時と読めない時の差が激しくて…_(:3 」∠)_
こんなやつですが、よろしくお願いいたします