さくらももこになれなくて

言わずと知れた国民的主人公、ちびまる子ちゃん。 めんどくさがりで、くだらないことをして、文句を言ったりするけど、たまに良いこともしたり。 そんなありのままをさらけ出して生きるまるちゃんは、共感するところも多く、それを書いたさくらももこさんにも親近感が湧いた。 子どもの頃、祖母の付き添いで入った美容室に「もものかんづめ」、「たいのおかしら」といったさくらももこさんのエッセイ本が置いてあった。 暇つぶしでなんとなく手にして読んだ。 さくらももこさんらしい可愛らしい表紙で、内容も小学生でも頭に入りやすかった。
はるきち
はるきち
いいねやコメント失礼しますm(_ _)m 心身健康な時だと出来るのですが、最近読める時と読めない時の差が激しくて…_(:3 」∠)_ こんなやつですが、よろしくお願いいたします