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ANGEL
サヤサヤ鼓膜の 震えるがまま 闇の深さに この身委ねて 和音の香りに 女を想い 微かな過去は 紫煙に映る サヤサヤ鼓膜の 震えるがまま
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文字数: 195
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/1/2 15:15
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
チド
はじめまして。よろしくお願いします。音楽、映画、文字が好きです。