数えきれない幸せをくれた君へ

数えきれない幸せをくれた君へ
覚えてる? なんで俺ら付き合う事になったんだっけ。 好きって言葉の意味も、ちゃんと分かってなかったくせにさ。 でも、あの時の「好き」は、確かに本物だったよね 君ってさ、何もかも小さかったよね。 歩幅も、声も、全部。 少し遅れて歩く君を俺はたまに振り返ってさ、ちゃんといるか確認してた。 あれさ、守ってるつもりだったけど、ほんとは俺が安心したかっただけかもな。 なんであんなに君が隣に居るだけで満たされてたんだろう。
zankyou
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俺の生きた証です 自分の思った事しか文にしてません 生きた記録として残したいからこのアプリ始めてみました。 少しでも共感してくれたら嬉しいです。 そしてコメント♡くれたらもっと喜びます^ ^ フォローなんか尚更喜びます🤝 Instagram来てくれたら嬉しいです @musa4._.i