数えきれない幸せをくれた君へ
覚えてる?
なんで俺ら付き合う事になったんだっけ。
好きって言葉の意味も、ちゃんと分かってなかったくせにさ。
でも、あの時の「好き」は、確かに本物だったよね
君ってさ、何もかも小さかったよね。
歩幅も、声も、全部。
少し遅れて歩く君を俺はたまに振り返ってさ、ちゃんといるか確認してた。
あれさ、守ってるつもりだったけど、ほんとは俺が安心したかっただけかもな。
なんであんなに君が隣に居るだけで満たされてたんだろう。
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文字数: 709
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/3/21 2:47
最終編集日時: 2026/3/21 6:10
zankyou
俺の生きた証です
自分の思った事しか文にしてません
生きた記録として残したいからこのアプリ始めてみました。
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