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飴玉は溶けてゆく
深夜0時。 甘ったるい匂いと共に彼は現れた。 最後に会ったのは1年前なのに、 銀色に光る口ピに舌ピ、人差し指と中指の指輪も。 何ひとつ変わってない姿にひどく安堵する。
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閲覧数: 197
文字数: 2094
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2024/10/26 8:41
最終編集日時: 2025/3/26 19:36
Marin.
しばらく低浮上です。 見てくださり、ありがとうございます!