二十年後の自分へ

30代の過ごした私の人生の手紙。 昔から、独り言やチラ見の悪い癖が自覚し、始めたのは、30代だった。 昔、みんなから、テレビドラマの台詞を真似していると言われ、挙げ句の果て、今度は、言い訳呼ばわりされて、それが原因で、何も、言えなくなって、独り言を発症するように、なった。 34歳の時から、治し始めたのは、それからだった。 今でも、治すように努力しています。 悪い癖がどれだけ悪い癖がみんなに大迷惑をかけてしまい今でも、内心申し訳ない気持ちで、いっぱいのこと。
gab
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初めて小説を書きます。