東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
早苗の体に閃光が貫通すると同時に、力が抜ける様に早苗は「スゥー」とゆっくり落下しながらツンツンだった髪もサラサラになり白と紫と緑だった髪は元の綺麗な緑色になって元の姿をに戻って行った。
すると、天からまたお爺さんの声が聞こえてくる。
「ーーお見事だったぞ、紅白の巫女。」
「まさか、天照大神と紅白神この2つの力を同時に引き出し、しかも数秒でパワーを集めて一瞬でもう1人の巫女を倒す、、、、、。」
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/9/7 3:36
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ZEROSOI先生
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