謎と恐怖の領域
駅を降りるとそこには知った横顔が一人だけ
駅の看板を見つめて居た、その顔は信じられないという顔だった
「ねぇどうしたの 何かあった?流星」
バッとこちらを振り向くと大きめな声で質問をしてきた
「ぁ…赤坂さんは、君だけ?」
その声は怯えた様な声色だった
「え?まだ来てないの て言うか流星以外来てないの?」
「……多分」
「じゃ探そうよ」「待ってよ、なんでそんなに平気で居られるの」
意味の分からない問い掛けだったので首を傾げると
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/2/7 8:14
もみじ
マジの初心者です
小説を中心に書こうと思います
暖かく見守ってくれると嬉しいですよろしくお願いします
不定期に出します